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仁淀川に行くならここがおすすめ!「にこ淵」や「沈下橋」など魅力的なスポットをご紹介

この情報は2021年3月5日時点の情報となります。

高知が誇る、水質が全国で1位に何度も選ばれている「仁淀川(によどがわ)」。

高知に観光に訪れるのであれば、足を運んでもらいたい観光地の1つだ。

今回は、そんな「仁淀川」のおすすめのスポットを紹介する。

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仁淀川(によどがわ)とは?

まず、「仁淀川とはどんな場所なのか」について紹介していく。

仁淀川は、愛媛県と高知県を流れる流域面積1,560㎡・長さ124㎞の河川であり、愛媛県側では面河川(おもごがわ)と呼ばれている。

また、仁淀川は、国土交通大臣が国土保全上または国民経済上、特に重要として指定した水系の「一級河川」として指定されている日本を代表する河川の一つである。

さらに、仁淀川には多くのダムがあり、四国で2番目の大きさを誇る「大渡ダム」をはじめ、「加枝(かえ)ダム」「筏津(いかだづ)ダム」といった治水・電源開発のための施設が多く、水辺使用率が高い河川でもあるのだ。

そんな仁淀川の代表的な特徴を3つ紹介する。

 

仁淀川は水質が全国1位

2019年(令和元年)に国土交通省が全国の一級河川162本を対象とした水質調査の結果、2年連続で水質日本一に選ばれている「日本で最も綺麗な川」なのだ。

また、日本全国に16本ある「水質が最も良好な河川」(令和1年)の一つとしても認定されており、これは四国で仁淀川のみに与えられた評価である。

 

仁淀川ではキャンプや釣りなどがレジャーに最適

仁淀川の中流~下流域では水量が多いことから、レジャーに適した環境となっており、キャンプや釣り、カヌーなどを楽しむことができる。

さらに、近年ではラフティングやSUP(パドルを使ったサーフィン)、シャワークライミングなどといった幅広いリバーアクティビティが楽しめるようになっているのも魅力である。

また、仁淀川のキャンプ情報については、記事下部「仁淀川周辺のキャンプ場なら”スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド”がおすすめ」で詳しく紹介しているので、気になる方はそちらもぜひチェックしてみてほしい。

 

仁淀川には幻想的な”光る森”がある

仁淀川中流域に位置する「横倉山(よこくらやま)」は、シイノトモシビタケという光るキノコや無数のホタルがいることから、”光る森”と呼ばれている。

そのため時期や時間帯によっては、美しい清流と幻想的な光のコラボレーションを見られる。

 

「仁淀ブルー」で知られる仁淀川


画像提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会

仁淀川の水質が日本一であることや様々な特徴があることを紹介したが、実は仁淀川の最大の魅力は、川の色が神秘的な青色に見えることだ。

美しい水の色を、ネイチャーカメラマンである高橋宣之氏が「仁淀ブルー」と呼び始めたことから、仁淀川の水の色を「仁淀ブルー」というようになった。

この神秘的な青色を求めて、多くの観光客が訪れている。

 

川の水が青くなる明確な理由は明らかになっていないが、

水温が低めで藻が繁殖しづらいため
岩が硬いことで、水によって削られた際に出る破片や泥が少ないため
水の流れが速く不純物が溜まりにくいため
・太陽光は、不純物が少ない水ほど青い光(波長)を反射して青く見えるため

といったことが有力な説であるとされている。

 

仁淀ブルーは基本的に仁淀川の大部分で見ることができるが、その中でも、

にこ淵
中津渓谷
安居渓谷(水晶淵、砂防ダム)

などの場所ではとくに綺麗なブルーを見ることができる。

これらの場所は次章で詳しく解説しているので、そちらもぜひチェックしてみてほしい。

 

また、仁淀ブルーは季節や天候によって様々な色を楽しむことができるので、何度も足を運んでみるのも変化が見れて面白いだろう。

 

仁淀川のおすすめスポット

この章では、仁淀川に行く際に絶対に見ておきたいスポットを7つ紹介するので、ぜひ旅行・観光計画を立てる際、参考にしてほしい。

仁淀川のおすすめスポット①「名越屋沈下橋」


画像提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会

名越屋沈下橋は、仁淀川にある6本の※沈下橋の中でも最長の196mの長さがある橋だ。

特徴は、水深が浅く、仁淀ブルーの中を魚が泳いでいる場面を見れること。

そのため、近年ではインスタ映えするスポットとしても人気である。

仁淀川の最下流に位置する高知市内から最も近くにある沈下橋で、現在でも地域住民の生活道路として利用されている。

※【沈下橋】低水時には普通の橋として利用でき、増水時には水面下に沈んでしまう欄干のない橋のこと。

名越屋沈下橋の詳細情報

【住所】〒781-2162 高知県高岡郡日高村名越屋
【電話番号】0889-24-5888 (日高村観光協会)

 

仁淀川のおすすめスポット②「にこ淵」


画像提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会

にこ淵は、仁淀川の上流部に位置する滝つぼであり、ネイチャーカメラマンである高橋宣之氏がこの場所から撮影したことから、SNSやネットを中心に仁淀ブルーの人気が広まったという。

もともとは水神様である大蛇が住む場所として地元住民は立ち入らなかった場所で、知る人ぞ知る名スポットという位置づけであったが、現在では人気スポットとなっている。

また、にこ淵の木々に囲まれた仁淀ブルーの景色は神秘的な気分を感じさせてくれる。

晴れた日の昼頃に訪れると、水面に日の光が差し込み、最高の仁淀ブルーを見る事ができる。

にこ淵の詳細情報

【住所】〒781-2511 高知県吾川郡いの町清水上分1278
【電話番号】088-893-1211(いの町観光協会)

 

仁淀川のおすすめスポット③「水晶淵」


画像提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会

水晶淵は、仁淀川の中でも綺麗なブルーを見る事ができるスポットの1つだ。

水晶淵の水の色は、時間帯や光の角度によってグリーンやブルーに変化するので、ぜひ足を運んでみてほしい。

水晶淵付近に駐車場はあるが、駐車できる台数が少ないので、宝来荘の前にある駐車場に車を停めて歩いていくのがおすすめだ。

水晶淵の詳細情報

【住所】〒781-1628 高知県吾川郡仁淀川町大屋
【電話番号】0889-35-1333(仁淀川町観光協会)

 

仁淀川のおすすめスポット④「砂防ダム」


画像提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会

先ほど紹介した水晶淵の近くに位置している砂防ダムも綺麗なブルーを見る事ができるスポットの1つ。

砂防ダムの下にできた水の溜まり場の美しさは、多くの観光客を魅了している。

砂防ダムの詳細情報

【住所】〒781-1628 高知県吾川郡仁淀川町大屋

 

仁淀川のおすすめスポット⑤「飛龍の滝」


画像提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会

飛龍の滝という名前は、「落差30mほどの2段の滝が龍が体をくねらせて今にも飛びそうな姿に見えるため」ということに由来している。

見るたびに滝の形が変わるという特徴も、龍が飛んでいるように見える要因の一つだろう。

仁淀川の代表的な観光スポットとも言われている安居渓谷内に位置する滝であり、雨水によって増水しているときには大迫力の自然のパワーを感じることができる。

自然が作り上げた2段に渡る滝によって感じられるマイナスイオンが日常の疲れを癒してくれるだろう。

もちろん、滝つぼには圧巻の仁淀ブルーが広がっているため、写真を撮るにもおすすめのスポットだ。

飛龍の滝の詳細情報

【住所】〒781-1627 高知県吾川郡仁淀川町宮ケ平
【電話番号】0889-34-2114(池川総合支所地域振興課)

 

仁淀川のおすすめスポット⑥「みかえりの滝」

みかえりの滝

先ほど紹介した飛龍の滝と同じ安居渓谷にある滝で、安居渓谷内に入ると最初に見ることができる滝である。

このみかえりの滝は、小さく何段にも分かれて水が落ちている滝であり、水量が多い仁淀川ならではの迫力があるのが魅力だ。

みかえりの滝という名前は、「滝を立ち去るときに思わず振り返ってもう一度見たくなるから」ということに由来している。

この滝は安居渓谷の駐車スペースになっている場所から見下ろすことができるが、その場所からは滝の全貌が見えないため、上流方面に少し歩いて見てみるのがおすすめである。

みかえりの滝の詳細情報

【住所】〒781-1628 高知県吾川郡仁淀川町大屋
【電話番号】0889-34-2114(池川総合支所地域振興課)

 

仁淀川のおすすめスポット⑦「背龍の滝」

背龍の滝

背龍の滝は、飛龍の滝・みかえりの滝と同様に安居渓谷に位置している滝であり、2001年に周囲の植林を伐採したことで人目に触れるようになった滝でもある。

この背龍の滝の魅力は、落差60mもの高さから落ちてくる水の大迫力。

特に雨が降った後は、勢いが増し、すぐ横にもう1本の滝が現れることも背龍の滝の大きな特徴である。

背龍の滝という名前はその字の通り「高さのある滝が龍の背中に見えるから」という由来である。

背龍の滝の詳細情報

【住所】〒781-1628 高知県吾川郡仁淀川町大屋
【電話番号】0889-34-2114(池川総合支所地域振興課)

 

仁淀川の周辺のグルメ

仁淀川の各スポットを巡ったあとに立ち寄りたい仁淀川周辺のグルメ情報を紹介する。

 

仁淀川の周辺のグルメ①「Niil Mare(ニール マーレ)」

ニールマーレ

「Niil Mare(ニールマーレ)」は、店内から仁淀川の河口と太平洋、青空を一望できるカフェ・レストラン。

店内から見ることができる、空と海の「青い」景色に癒されながら、開放感あふれるゆったりとしたひとときを過ごせるだろう。

また、綺麗な景色にマッチする個性豊かな創作料理が味わえる「ニールマーレのおすすめランチ(980円〜)」や、

「ティラミス(580円)」を味わえる。

さらに、Niil Mareでは、ハンドメイドアクセサリーや雑貨の販売もしているので、食後もゆっくり楽しんでほしい。

Niil Mare(ニール マーレ)の詳細情報

【住所】〒781-1154 高知県土佐市新居38-34 新居地区観光交流施設 南風(まぜ)2F
【電話番号】088-856-5861

写真はすべてNiil Mare公式HPから引用(https://niilmare.com/)

 

仁淀川の周辺のグルメ②「畑山ガーデン」

次に紹介するのは、産地や質にこだわったピザがメインメニューのレストランである「野菜ソムリエの店 畑山ガーデン」。

この店では、野菜ソムリエが厳選したミネラル豊富な野菜を使ったメニューを多く提供しており、生地から手作りしている新鮮な野菜ピザは絶品である。

またリーズナブルな価格設定も魅力的であり、

・土佐はちきん地鶏ソーセージとブロッコリーのピザ(1,500円)
・炒め野菜ピザ(1人用ピザ、820円)
・フレッシュトマトとツナマヨのピザ(1人用ピザ、930円)

といったように、1人でも利用しやすいメニューになっている。

さらに、幅広い世代の客層から好評のフレッシュな野菜と果物を使った10種類を超えるジュースメニューもあるため、お子様連れのファミリーでの利用もおすすめである。

畑山ガーデンの詳細情報

【住所】〒781-2128 高知県吾川郡いの町波川98
【電話番号】088-893-4848

 

仁淀川の周辺のグルメ③「池川茶園工房Cafe」

次に紹介するのは、茶農家の手作りスイーツを楽しむことができるカフェの「池川茶園工房Cafe」。

この店はもともと、仁淀川町にある池川茶園の女性が立ち上げたスイーツ工房であり、自慢の茶葉にこだわったスイーツの数々を堪能できる。

茶葉の素材の美味しさを最大限に引き立てたスイーツが大人を中心に人気となっている。

・茶畑ティラミス(395円)

・茶畑ロール(310円/1切)

・茶畑プリン(405円)

もちろんスイーツだけでなく、ほうじ茶やかぶせ茶などお茶のメニューもあるので、スイーツとお茶の組み合わせを楽しんでほしい。

さらに、池川茶園ではお取り寄せサービスも展開しているため、今すぐにお茶やスイーツを食べたい方や仁淀川に行く予定が立っていない方はこのようなサービスを利用するのもおすすめだ。

池川茶園工房Cafeの詳細情報

【住所】〒781-1606 高知県吾川郡仁淀川町土居甲695-4
【電話番号】0889-34-3100

写真はすべて池川茶園工房Cafe公式HPから引用(https://www.ikegawachaen.jp/)

 

仁淀川の周辺のグルメ④「茶農家の店あすなろ」

茶農家の店あすなろ

次に紹介するのは、茶農家が経営するカフェ・レストランである「茶農家の店あすなろ」。

この店では、仁淀川周辺で栽培されている「沢渡茶」や、地域の特産品を使った料理やスイーツを味わうことができる。

茶農家の店あすなろ

店内にある大きな窓からは仁淀川、雄大な景色を眺めながら、

・あすなろ御膳(1,370円)
・沢渡茶うどん御膳(1,080円)
・手焼き沢渡茶ワッフル(880円)

などのメニューを楽しめるため、仁淀川観光の気分をさらに高めてくれるだろう。

それに加え、自分で本格的な急須を使ってお茶をいれるメニューもあることから、「和」を感じたい方には特におすすめだ。

茶農家の店あすなろの詳細情報

【住所】〒781-1757 高知県吾川郡仁淀川町鷲ノ巣224–6
【電話番号】0889-36-0188

 

仁淀川の周辺の癒しスポット

仁淀川の観光を一通り終え「仁淀川で歩き疲れた身体を癒したい!」という方におすすめの癒しスポットを紹介する。

 

仁淀川の周辺の癒しスポット「ゆの森」

ゆの森

今回紹介するのは、疲れた身体を芯から癒すことができる「ゆの森」。

ゆの森は、宿泊・温泉・料理を楽しむことができる旅館であり、多くの観光客から高い評価を得ている。

日帰りの温泉利用をすることもできるため、短時間でも身体を休めることができるのが嬉しい。

そんなゆの森の宿泊・温泉・料理のそれぞれの魅力を紹介していこう。

 

【宿泊】
和の雰囲気を感じられる和室では、仁淀川の支流である中津川を見ながらリラックスできる。さらに和室以外ではコテージが3棟用意されており、広々とした部屋内では誰にも邪魔されない別荘のような使い方ができることが最大の魅力だ。

【温泉】

アルカリ性の鉱泉が筋肉痛、関節痛、きりきず、関節のこわばり、神経痛などに効能があり、まさに旅の疲れを癒すことができる温泉といえる。

また、週替わりで男女の風呂が入れ替えになるので、景色のよい川側の温泉に入りたい方は事前に電話で確認をするのがおすすめ。

【料理】
高知名産のカツオのたたきや天ぷらなど、季節に合わせたおすすめメニューを味わうことができる。また、自然環境に出来るだけ負担をかけない農業を目指す「あまがえる農園」の野菜を使っていることも特徴である。

ゆの森の詳細情報
【住所】〒781-1741 高知県吾川郡仁淀川町名野川258-1
【電話番号】0889-36-0680

 

仁淀川周辺のキャンプ場なら「スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド」がおすすめ

仁淀川ではキャンプで大自然に触れながら、「キャンプを楽しみたい!」と考える方もいるだろう。

そこで、仁淀川周辺のキャンプ場のなかで特におすすめの「スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド」について紹介する。

スノーピークおち仁淀川キャンプフィールドは、仁淀川に面したキャンプサイト30区画分が用意されており、初心者から上級者まで満足できるプランが多数用意されている。

また、木で作られた移動式のトレーラーハウス「住箱」で宿泊も可能なので、ここを拠点に2日間かけて仁淀川を観光するのもおすすめだ。

さらに、カヌーやラフティングなどのアクティビティも体験できるので、夏に仁淀川を訪れる方は、ぜひリバーアクティビティも楽しんでみてほしい。

スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド

【住所】〒781-1326 高知県高岡郡越知町片岡4番地
【電話番号】0889-27-2622

 

仁淀川(安居渓谷)へのアクセス

仁淀川(安居渓谷)へのアクセスは、車がおすすめだ。

高知空港周辺・JR高知駅周辺どちらでもレンタカーを借りられるので、自家用車での観光でない場合はレンタカーを利用するといいだろう。

安居渓谷へ車でいく際は宝来荘をナビに入れてみてほしい。

というのも宝来荘は安居渓谷唯一の宿であり、広い駐車場があるからだ。

安居渓谷への道中で、国道439号線から国道362号線に入る必要があるのだが、国道362号線が非常に狭い道になっているので、十分注意して運転をしよう。

宝来荘の詳細情報

【住所】〒781-1628 高知県吾川郡仁淀川町大屋1627-4
【アクセス】高知市内より車で約1時間20分
【電話番号】0889-34-3719

 

運転に慣れてない方はタクシーを利用するのがおすすめ

先ほど車での移動がおすすめといったが、公共交通機関を利用したアクセスの方法もある。

安居渓谷への道は非常に狭い道もあるので、運転に自信がない方はタクシーを利用するのがいいだろう。

タクシーを利用する場合、貸し切りタクシーを利用するのがおすすめだ。

貸切タクシーは、

・高知龍馬空港
・高知駅
・高知市内ホテル
・JRいの駅およびその周辺
・JR佐川駅、JR西佐川駅およびその周辺

から発着可能なので、利用してみてはどうだろうか。

※出発地と到着地が異なる場所の手配も可能
※料金は4時間22,400円(1~4人)

不明点があれば、下記の仁淀ブルー観光協議会に問い合わせをしてみてほしい。

お問い合わせ

【電話番号】0889-20-9511(仁淀ブルー観光協議会)

 

まとめ

画像提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会

仁淀川や仁淀川周辺のグルメ、施設を紹介したが、いかがだっただろうか。

ぜひ、この記事を参考に仁淀川・仁淀川周辺の魅力を知り、より充実した高知観光をしてほしい。

 

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