高知家の◯◯
  • facebook
  • twitter
  • instagram

色々あった2020年を総ざらい!人気記事トップ10

この情報は2020年12月31日時点の情報となります。

2020年、皆さんにたくさん読んでいただいた人気記事ベスト10をご紹介!もっとも読まれたのはどの記事だったのか?
(各記事の情報は掲載時点のものになります。最新の情報は各店舗・施設等にお問い合わせください。)

line

第10位】抜群の透明度!エメラルドグリーンの海が美しすぎる大月町「柏島」

記事はこちら⇒抜群の透明度!エメラルドグリーンの海が美しすぎる大月町「柏島」

まるで海外?と錯覚してしまう透き通った美しい海。この海があるのは、高知県の西の端、大月町「柏島」だ。

1000を超える魚種が生息していて、ダイビングのメッカとして知られている秘境を紹介した記事が第10位にランクイン。

夏に行きたい砂浜やアクティビティ、そして欠かせない地元グルメなど、見どころ満載の柏島を紹介しているぞ。

 

第9位】絶対に落ちない??高知の不思議パワースポット「ゴトゴト石」で合格祈願 

記事はこちら⇒絶対に落ちない??高知の不思議パワースポット「ゴトゴト石」で合格祈願 

テレビにも取り上げられ、一気に注目された「ゴトゴト石」。大人が力一杯押すとゴトゴトと動くが「絶対に落ちない」ということで、受験や試験の合格祈願に訪れる人が多いパワースポットだ

これから受験シーズンが到来。まずは、こちらの記事を読んで「ゴトゴト石」の恩恵にあずかろう。

 

第8位】「食べて!遊んで!高知家応援プロジェクト」が始動!地産地消で高知を応援しよう 

記事はこちら⇒「食べて!遊んで!高知家応援プロジェクト」が始動!地産地消で高知を応援しよう 

コロナ禍で冷え込んだ観光や消費を盛り上げようと、6月に立ち上がったのが「食べて!遊んで!高知家応援プロジェクト」。

高知の自然や食を楽しみながら、プレゼントも貰えちゃうというお得なキャンペーンもあり、多くの関心を集めた。参加して、高知の食や自然の豊かさを再認識した人も多かったのでは?

現在も、飲食店などが参加する地産地消キャンペーンを実施中。高知で育った食材を食べて、生産者や飲食店を応援しよう。

 

第7位】「カツオならここで食え!Go To カツオ! Go To 高知!」食べ歩きスト・マッキー牧元の高知満腹日記セレクション

記事はこちら⇒「カツオならここで食え!Go To カツオ! Go To 高知!」食べ歩きスト・マッキー牧元の高知満腹日記セレクション

全国津々浦々、年間600食を食べ歩いてきたマッキー牧元氏が、高知で訪問したカツオ料理店の中から3店舗をご紹介した記事。

老舗、名店に漁師町と、マッキーさんが厳選しただけあって、どこを選んでも間違いなしだ。

 

第6位】高知県民が県外で使って物議をかもしそうな方言「のうがわるい」

記事はこちら⇒高知県民が県外で使って物議をかもしそうな方言「のうがわるい」

高知県で生まれ育った高知県民なら、誰もが納得(?)な土佐弁に関する記事がランクイン。

土佐弁と知らずに使っている言葉が、県外では通じない。思わず「あるある」と頷いてしまうシチュエーションが県民アンケートから明らかになっているぞ。

 

第5位】コロナに負けるな!「つながるKOCHIプロジェクト」応援チケット参加店募集&チケット販売中 

記事はこちら⇒コロナに負けるな!「つながるKOCHIプロジェクト」応援チケット参加店募集&チケット販売中

今年の春に立ち上がったこのプロジェクトは、飲食業、小売り業、サービス業などのお店でのみ使える「応援チケット」を事前購入していただくことでお店を支援しようという、お店の常連さんやファンの皆さんと一緒に取り組むプロジェクト。

営業自粛や時短営業が続いている今、応援の輪はますます広がっているぞ。チケット購入でお気に入りのお店を応援しよう。

 

第4位】「高知で一番のうなぎに惚れ込んだの巻」食べ歩きスト、マッキー牧元の高知満腹日記 その99 

記事はこちら⇒「高知で一番のうなぎに惚れ込んだの巻」食べ歩きスト、マッキー牧元の高知満腹日記 その99 

マッキー牧元氏が、高知市梅ノ辻に店をかまえる「鰻屋 成八」を紹介した記事。

マッキーさんが高知一ではないかと唸ったのが、こちらの鰻。脂のしつこさは無く、身は柔らか。タレや、添えられた漬物、肝吸いなど、全てのバランスが均整よく考えられている。

頑張った日のご褒美はもちろん、なんでもない日でもこの鰻があれば特別な日になりそうだ。

 

第3位】暑~い夏のド定番!高知の川遊びスポット5選 

記事はこちら⇒暑~い夏のド定番!高知の川遊びスポット5選 

毎年夏になると人気なこちらの記事が、年間ランキングでも上位にランクイン。今年は「密」を避けて、川や海に出かけた方も多いだろう。

高知はアウトドアでレジャーやアクティビティを楽しめる場所がたくさん。春夏秋冬それぞれに楽しみ方があるアウトドアだが、その本番はやはり夏。

2021年の夏が来るのが早くも待ち遠しくなる記事だ。

 

第2位】これが水族館!?高知最南端 土佐清水市にオープンする『高知県立足摺海洋館SATOUMI』の斬新すぎる 展示をオープン前に潜入レポート

足摺水族館

記事はこちら⇒これが水族館!?高知最南端 土佐清水市にオープンする『高知県立足摺海洋館SATOUMI』の斬新すぎる 展示をオープン前に潜入レポート

7月にオープンした足摺海洋館SATOUMIが、第2位にランクイン。開館わずか1ヶ月で来場者が5万人を超えた、今年高知県で最も話題のスポットだ。

SATOUMIでは見せ方に工夫が凝らされていて、施設のある竜串エリアの自然を再現した展示や、生き物たちの特性を活かした展示が見るものを飽きさせない。

高知県西部へのお出かけの際には、ぜひ立ち寄ってほしい。

 

第1位】【高知家のテイクアウト・デリバリー情報】飲食店を応援しよう!高知のテイクアウトとデリバリーのサイトをまとめてご紹介します

 

記事はこちら⇒【高知家のテイクアウト・デリバリー情報】飲食店を応援しよう!高知のテイクアウトとデリバリーのサイトをまとめてご紹介します

家で過ごす時間が多くなったことで、テイクアウトやデリバリーの需要が高まった2020年。「高知家の◯◯」で最も見られたのは、高知のテイクアウトやデリバリー対応のお店をまとめた記事だった。

今まではそのようなサービスに対応していなかったお店も、続々と参入してくれたことで、おうちご飯がより楽しめたという方や美味しいご飯に元気をもらったという方も多かったのでは?

 

特別な一年となった2020年が終わり、2021年がやってくる。

2021年が皆様にとって、健やかで実りある年となりますように。

来る年も高知家の◯◯では、元気いっぱい高知の情報をお届けしていくぞ。

 

文/長野春子